思考回路

最近急激に冷え込んできましたね。
風邪など引いてませんでしょうか?
こう寒くなると何となく寂しさがこみ上げてくるのが人間というものです。
僕もごく稀に(マジ時たま)寂しくなることがあります。
理由は分からないのに気分が沈みこむことが皆さんもあるでしょう。
「何で俺はここにいるんだろ?」
とか、考えたことありませんか?
知っている人がいるかどうか分かりませんが
僕の思考回路はかなりのマイナスです。
自分で言うのも変ですが、めちゃくちゃ後ろ向きです。
悪いほうに悪いほうに物事を考えてしまいます。
いつも前向きになりたい!って考えてます。
だから、何か嫌な事があったとするとまず最初に必ず自問自答します。
ここで普通の人ならこう言うでしょう。
「自分ばかり責めてもしょうがないでしょ」と。
確かにそうですが、僕は自問自答することも大事だと思います。
ここで言う自問自答というのは、自分を責めることじゃありません。
客観的に自分を見つめてみるということです。
客観的に、論理的に自分を分析することはとてもためになります。
欠点が見えてくればその裏が長所なんだから、そこをこれから伸ばそうって考えると
ずいぶんと気分が楽になりますよ。
ミュージシャンのhitomiも普段は後ろ向きだそうです。
だからこそ人一倍「前向きに生きよう」と考える力が強くて
それを貸しに書いているんじゃないかって言ってました。
多分僕もそうなんでしょう。
何か嫌な事があったときは無理やり発散するのもひとつの手ですが
たまには自分を見つめてみるのもいいかもしれませんよ。

写真好きな男

懐かしい写真を見るだけで、じんわりと胸の奥が熱くなりませんか?
写真には目で見た光景以上の「何か」が写っているような気がします。
スナップ写真でも、風景写真でも、
撮影している人はその場に「特別な何か」を感じているから
シャッターを切るんでしょう。
今日、大学に入ってから今までの写真を整理してみました。
就職活動中に読んだ本に、
「自己分析には過去の写真を眺めよ」と書いてあったんですけど、
なるほどと思いました。
今まで忘れていたいろんな出来事、その時の感情がわきあがってくるからです。
思わずじっと見入ってしまいました。
整理して一つのことに気がつきました。
それは、アプリを含めたサークル絡みの写真が一番多く、
大学時代の写真の半分以上を占めているということ。
いろんなサークルに知り合いがいて、いろんな人に支えられてるんだなぁ
って、いまさらながら実感しました。
写真はいいですよ。
いろんなものが映し出される。
「今」ってのは本当に今しかないんですよね。
その今を大事にするために、
そしてたくさんの思い出を残すために僕は写真を撮ります。
明後日からの秋連盟でもたくさんの写真を撮ろうと思います。

お姫さんの相手

皆さんおひさしぶりです。丸一ヶ月ぶりの更新です。
なーんか最近いろいろと忙しくて更新できませんでした。
学校もさることながら、バイト、テニス、遊びと、
学生生活6年目にして一番遊びまわっているような気がします。
テレビ見る時間も無いもんだから、世間の話題について行けん…。
いやーしかし、北谷合宿は楽しかったですなぁ。
たった一泊だけだったけどテニスに飲みにとても充実してました。
アプリの中に僕の同期はほとんどいません。
だから、あんな風に気の合うもの同士で遊べることが何よりも嬉しかったのよ。
次は初打ち合宿かな?楽しみにしてます。
やっぱりテニスは楽しいのが一番ですね。
僕はバイト柄、初心者クラスを受け持っているので
テニスの楽しさを教えるのに苦労することが結構あります。
初級以上は楽なんだよね。自分たちで楽しんでボール打ってるから。
みんなも最初はボール打ってるだけで楽しかったでしょう?
でも世の中にはいろんな人がいるってこの間思い知りました。
僕のクラスに一人の女性が入会してきました。
20代後半ぐらいの女性です。最初簡単に打ち方を教えて
手でボールを投げて打つ練習をするとすぐにボールを打てるようになったので
他の生徒さんと混ざってもらっていっしょに練習してもらうことにしました。
しかし、球出しをしても3球目は絶対にとろうともせん。
打ちやすいようにゆっくり出しているボールなのによ。
しかもなんかぶつぶつ「疲れた」だの何だのと愚痴をこぼしよる。
普通の会話しようにも何も話さんもんやからこっちとしてもどうしようもない。
初心者の人で純粋にテニスをしたいと考えている人が少ないのは事実なので
僕は初心者にテニスの楽しさを教えることが仕事だと思っています。
しかし、後から直接話したところによると、何と、
テニス別にしたくない
らしい。さすがにテニスを真っ向から否定されたのは初めてでした。
試合かなんかに誘われて、テニスしたことが無いくせに
かるーく「いいですよ」とか答えて、しょうがなしにルールだけでも知っとこうと
スクールに入ったらしいんです。
そこで僕は言いました。
「ルールとかはお友達とかペアの人に教えてもらえばいいんじゃないですか?
多分お友達でテニスしたことある方とかいますよ。」と。
彼女いわく、
「それは私のプライドが許さない!」
らしい。マジでお嬢です。天上天下唯我独尊女ですな。
こんな人が世の中にはいるんだなぁ…。
ひとつ勉強になりました。別にこっちから馴染もうとは思わんので
これからはほったらかしにするつもりです。
でもま、他のお客さんの迷惑になるような感じだからこっちから追い出すでしょうけどね。
テニスコーチってのはホストみたいなもんとよく言われるけど、
さすがにあの手の女の相手はできないなぁ。
社会に出る前に、世の中にはいろんな人がいるってことを再確認出来て良かったような
悪かったような…。

空と雲の海

遠くを見やると、地平線がぼんやりと霞んで見えました。
いや、目下には一面に雲の海が広がっているのだから
地平線というよりは空平線と言った方が適当かもしれません。
一面に広がる雲の海は、沈みつつある太陽からの僅かな光を受けて
淡い光を放っています。
太陽が沈んだ方向の空平線は、夜の深い青と夕焼けの淡い赤のコントラストで
鮮やかなグラデーションを形成しています。
僕は東京から福岡へ向かって飛んでいます。
離陸したのは16:55。
関東は既に日没を迎えている時間でした。
沈んだ太陽を追いかけるように飛行機はまっすぐ西へと向かっています。
飛行機の速度と、地球の自転速度が一致するかどうかは分かりませんが、
目の前に広がる幻想的な光景は全く姿を変えることもなく
いつまでも続くかのように感じられます。
秋になると地上でも同じようなグラデーションを見ることは出来ますが、
やはり雲の海と空とのコントラストが織り成す光景には遠く及ばないでしょう。
今日は、この光景を見ることが出来ただけでとても幸せな気分になれました。

むだい

何を思ったか、二日連続の日記です。
秋だからでしょうか、キンモクセイの香りがそうさせるのでしょうか、
自然とキーボードに手が動いてしまいました。
秋になってくると変わってくるのが
ミュージシャンの新曲の曲調ですね。
夏の時期には暑さに任せてアップテンポな曲を出し、
暑さでオーバーヒート気味の恋愛感情に拍車をかけようとします。
そして少し肌寒くなると急に切ない曲を作ります。
更に寒くなり、クリスマス近くなると又今度は甘~い曲になります。
今日、CHEMISTRYの新曲を買ってみました。
タイトルは「You Go Your Way」。
内容は、別れの曲。
『想いは想いのままで 熱を失うだけ
 あなたは帰る あの日の場所へ 僕は僕の道へ』
というサビが何回も繰り返されます。
切ない恋の終わりを感じさせます。
どうしてこの二人は別れてしまったんだろうなどと考えてしまいます。
お互いが窮屈になったのか、或いは独りになることを選んだのか…。
「独り…孤独」という言葉で、何かの本に書いてあったことを思い出しました。
『人は弱くもろい生き物 不安や恐れ孤独にくじける
 でも 自分の足で立とうとするなら いくらでも強くなれる
 しかしそれだけではなく 独りじゃなくなり 人を受け入れ
 誰かのために強くありたいと思ったとき 本当に強くなれるのだ』
一匹狼の僕の心を打った言葉でした。
人を支えられる人間になりたいものです。

秋の香り

玄関を空けると懐かしい匂いがした。
キンモクセイの香りだ。
この香りが漂ってくると秋の訪れを感じると共に、
なんとなく懐かしいというか、切ない気持ちになりませんか?
秋を感じさせるもの、たくさんありますね。
木々の紅葉、少し肌寒い風、秋刀魚…。
何が好きですか?
ほんの2週間ぐらいしか匂わないということもあるからでしょう、
やっぱり僕はキンモクセイの香りですね。
周りに「え~?トイレの匂いやん」なんていう不届き者もいますが、
僕はこの香りが大好きです。
香りを出す物質の根本は「芳香族炭化水素」
という物質です。
この芳香族炭化水素にも左右の鏡像体があって
その片方だけを合成する方法を考え出したのが
ノーベル賞を受賞した名大理学研究科の「野依良治」教授。
ノーベル賞には、理学の分野では化学賞と物理学賞しかありません。
何で地球科学賞は無いんでしょうかねぇ。
地球科学ってのは多分物理学と化学の合いの子みたいなものだからでしょうね。
数十年前に、僕が4年のときにいた講座の教授がノーベル物理学賞の
受賞候補になったそうですがそれも昔の話です。
NHKとかの特集に挙がるのも天文学とか地球科学の話が多くて、
一般大衆の興味も一番引きやすいと思うんだけどなぁ。
来週の木~土は日本地球化学会です。
僕は土曜日の昼からポスターセッションを行います。
題名は「炭素質コンドライト中の炭素質物質のラマンイメージング」
なんて言われても訳分からんでしょう。隕石の分析研究です。
上手くいくかどうか分かりませんが、がんばります。

九州≒関西以西??

先日、大阪の方まで内定式に行ってきました。
いやしかし、大阪は暑いね。
秋だっちゅうのに汗がどんどん出てきてたまらなかった。
大阪への配属希望は止めとこう(笑)
内定式では入社までの諸手続きの仕方やTOEIC、簡単なグループワークが行われた。
まーTOEICは初めて受けたわけやしね。結果を気にしてもしゃーないね。
500点行くわきゃーないもんね。
平均が470点っていいよったけど、う゛~ん、むりやろ(汗)
内定式後は当然飲み会。
内定者数が多いため、準備とかが大変そうだったけど、
どこの世界にも世話焼き屋ってのはいるもんだね。
何人かが店の中をひっきりなしに動き回ってました。
ご苦労様です。
僕も九州からの内定者をまとめているので、
関西の幹事さんと仲良くなりました。
しかし、途中から猛烈な眠気が…。
僕はその2日前の土曜日に、
おのけん、まきこ、喜久と徹マンやったことを思い出した。
そりゃ日曜日は夜昼逆転するから2時間しか寝てない。
2時間睡眠でTOEIC寝らんやった自分を褒めてやりたいね(笑)
飲み会が終わってホテルへ行ったところで電話が…。
友達「今からカラオケオールやから絶対来てよ!」
俺「…え?…あ、う、うん…(?)」
そこで行ってしまった俺って…?
カラオケに着くとみんなめちゃくちゃ盛り上がってた。
あいつら若ぇ。
さすが大阪の人間、ノリと突っ込みがすばらしい!
だってよ、歌詞に「朝」って出てきたらいきなり
「ねむいっちゅうねん!!!」やもん。
そりゃ驚くっちゅうねん。
3時過ぎ頃、みんなおかしくなる時間帯になると
今度はモノマネ大会が始まった。もうどうにかしてくれ状態。
結局、朝まで歌いまくってました。2日間で6時間しか寝らんやった。
ホテル取った意味ないやんって言われたのは言うまでもない…。

社会人の準備

さじを投げたのは始めてからたった数分後だったかもしれない。
或いは20分ほどもっただろうか?まぁそんなことはどうでもいい。
数分から20分そこらなど全体からみれば所詮スズメの涙、猫のヒタイ、微々たるもんだ。
頭の中をとめどなく横文字が流れていった。
言葉の山が奔流となって押し寄せ、思考回路を遥か彼方へと押し流す。
ものの数分で僕の頭のハードディスクドライブは満杯となり、
使い慣れていないアプリケーションを使ったCPUは一気にオーバーヒート!
「こんなん分かるかぃ!!?」
思わず叫んでシャーペンを投げた。
僕は3日後に控えたTOEICの対策として、付け焼刃ながら問題集を解いていた。
いや、実際は解けてないんだけどさ、とりあえず気休めにやってみたのさ。
1~10問目ぐらい⇒「何だ、意外と簡単やん」
11~20問目ぐらい⇒「あれ、よく聞き取れんやったな」
20~⇒「何いっとるんこいつ?ちゃんとしゃべれっちゅうねん」
30問目に差し掛かるあたりでもう休憩。
本番では休憩などないが練習だからええやろと勝手に決めつけそそくさと煙草に火をつけた。
大きく吸い込む。軽い目眩の後、オーバーヒートしていたCPUが冷却されていくのを感じた。
「気合入れてやれば出来そう」な気がしてすぐ問題に取り掛かるも
結局のところ20分解いて30分休憩の繰り返し。
ま、こんなもんでした。
リスニングとリーディング両方やってみたけど、200問中80問ぐらいしかあっとらんし。
あーあ、もうええわ。
別にえーごとか話せんでも死にゃせんし、俺『しすてむえんじにあ』やし。
「なんとかなるだろ」と根拠のない自身を抱いてテキストを閉じた。
なんとかなる…といいんだけどなぁ…。

団体戦記録

ここのところ数日、天気のいい日が続いている。
朝と夜の気温差は激しいが、それでも時折吹く風が心地よい。
こんな日は何もかも放り出して遠出をしたくなるもんだ(そうもいかんのが現実だけど・・・)
二日前のテニスの試合もこんな心地よい天気の中で行われた。
ホテル海の中道カップテニストーナメント団体戦。
エントリー12チームのうち、我々ちーむ北谷は3チームに分かれて出場した。
○ミニスカポカリ:小野、渡邊、津曲、山下
○ゴリえもん:臼杵、堀江、田村、松岡
○大宰府八ちゃん:迎、塔野、塚原、熊
である。チーム名に関する問い合わせには応じないのでご了承を。
ミニスカポカリは僕の予想によるとかなり上まで上がれるはずだったのだが
ドロー運が悪く予選で大敗。大宰府八ちゃんも予選で負けて、Bトーナメントに進むこととなった。
下馬評が一番低かったゴリえもんがなぜか予選1位通過・・・オープンドローって怖いね。
自分のクジ運の強さに脱帽。
『麻雀でもこれぐらいの引きがあれば・・・』という言葉が脳裏を掠めた。
いかんいかん、勝負に『もし、れば』はないんだった、と自分に言い聞かせる。
Bトーナメントでは
ベスト4でミニスカポカリと大宰府八ちゃんがぶつかるという不運。
せめて決勝でぶつかってほしかったけど、オープンドローだからしょうがない。
その結果、ミニスカポカリが勝利して勢いに乗ったまま優勝!!
大宰府八ちゃんも3位が決定した。
一方、Aトーナメントではゴリえもんが危ない試合を勝ち進んでいた。
代表者タイブレークも8-6とかぎりぎりのスコア。
しかし、準決勝で女子ダブルスの脅威の粘りを見た。
2-5ダウンの15-40、相手のダブルマッチポイントである。
なんとそこからデュースに持ち込み、辛くもゲームを取った。
4-5ダウンでも15-40となり、またもやもうだめかと思ったが
そこでも盛り返し、結局タイブレークまで持ち込んだ。
タイブレークで負けはしたが、あの粘りはすばらしい。
久々に見ていてドキドキした。是非とも参考にしたい。
結局準決勝も代表者タイブレークを取り、なんと決勝進出!
思いもしなかった快挙である。
決勝はスポーツガーデン諏訪野のヘッドコーチがいるチームだった。
何回か試合で見たことがあるのと、諏訪野のコーチはボレーが上手ということから
胸を借りるつもりで望んだが、あっという間に0-5ダウン・・・。
テニスの次元が違った。
いろんなテニスを見てきたが、やはり直に対戦するとその違いが明確にわかる。
とにかくテンポが速い。ボールが速いのとはわけが違う。
何とか1つキープしたが、女子ダブルス0-6負けに続いて1-6で負けてしまった。
まだまだ練習不足ということを思い知らされた。とても勉強になった。
でも終わってみると、各トーナメントで1~3位を我がちーむ北谷が総ナメ!!
全員商品も貰えたし、ただの思いつきからエントリーした試合にしては超上出来☆
またみんなで試合に出たくなった。
打ち上げの席でソッコーで酔いがマワり、リバースしてしまったのは言うまでもない・・・。

負け続き

今日は今津でテニスだった。
車が使えなかったため、バイクで今津まで行った。
昼間の日差しはまだまだ強いけど、蒸し暑さは無く、
夕方になると心地よい風が吹いて秋の訪れを感じさせた。
ただの移動手段とは言え、バイクで海岸線を飛ばすとちょっとしたクルージング気分だ。
空には雲ひとつ無く、バイクで走るだけでも十分楽しかった。
でも、メインはテニスなのだからこんなにいいことはない。
女の子が3人だったため、俺はそっちの方に混ざってテニスをした。
上達したいんだったら男とやったほうがいいって言う人もいるやろうけど、
女の子と練習することで男だけでは得られないものも得られる。
それは『安定感とコントロール』
ボールスピードを落として『相手の打ち易い所に返す練習』をすることによって
プレースタイルに広がりが生まれる。
特にボレーが上手くなる。自分で言うのもなんだけど、俺はそうやってボレーを練習した。
だからといってどうって訳じゃないけど、今日の練習の雰囲気を見ていて
ちょっと女の子の方が寂しそうだなって思ったからここに書いてみた。
ここを見ている男の子、一つ参考にしてみてね。
その後MKに行って鍋を食った。
この間行ったときよりも何故かあまり入らなかった。
がんがん注文しすぎたからやろーね☆
そこで解散かと思いきや、また麻雀…。
こないだ1万負けてからしばらくはやらんと決めてたのに…
と、自分の意志の弱さをチョッとだけ呪ってみた(笑)。
でも学生生活残り半年、無理して遊ばないと損だしね。(結局の所、やっちまった)
面子は、俺、おのけん、なべ、むかいの4人。
一ハンチャン目からいきなり振込みの嵐!!
つくづく俺はアホやなーって思う。3ハンチャン目までヘコミっぱなし。
4ハンチャン目にやっとトップで上がって少しだけ取り返した。
でも、終わってみれば俺の一人負け…(泣)。
ま、楽しかったからいいや。遊び代払ったと思えば楽やし、
こないだみたいに1万負けたわけじゃないし(あの時はひどかった…)。
こんな風に考えてるからカモにされるんやろーなぁ…。
帰りのバイクは寒かった(勿論ふところも…)。
ふと上を見ると、満天の星空!!!
オリオン座も見えていた。本当にきれいだったよ。秋の訪れを肌で実感しました。
なべは結構なじんできたみたい。麻雀もいっしょにやったし、いい感じです。
さて、来週の日曜日は試合です。どこまでいけるか分からんけど、
3ちーむみんなが上位に入れたらいいね☆がんばりましょうp(^^)q

Strategy and Practice